素敵な夕焼けが続いている。
雲の無いのも良いが、
雲があるのもまた一興。
高度の高い雲は太陽の光を反射し、
微妙なコントラストがたまらない。
コンデジには写らないのが残念。
2011年6月8日水曜日
2011年4月11日月曜日
1か月
2011年4月7日木曜日
触媒
2011年3月18日金曜日
2011年3月17日木曜日
馴染み
2011年3月11日金曜日
天変地異
所用の為、午後から休暇。
しかし、XYLと共に体調がすぐれないので帰宅した。
午後2時半ごろ、非常にゆっくりとした横揺れが長く続く。
揺れが収まってからすぐテレビを付けてみる。
始めは比較的大きな地震だなぁ程度に思っていたのだが、
秒が進むごとに尋常でない事が判ってきた。
事務所に電話をし、無事を確認。
上長にメールすると、静岡駅で足止めされているが無事との事。
テレビではヘリからの生中継が入る。
そこには海岸線が後退し、あっという間に水位があがって
堤防を越えていく様子が映し出されていた。
夕刻、東北・関東・山陰の情報がメールにて入る。
壁にクラックが入ったり、家具の転倒はあるものの、人員の無事を確認できたのは幸いだ。
東北では帰宅できない職員が車で一夜を過ごす模様とのこと。
明日の朝になれば被害の状況が解ってくる事だろう。
改めて自宅の装備を確認。
無線機があるのは心強い。
東北・関東地方の一人でも多くの方がご無事でありますようにお祈り申し上げます。
2010年12月22日水曜日
ジテ痛
2010年12月15日水曜日
流星拳
2010年11月2日火曜日
ひと月
ネパールのダウラギリ峰で行方不明の山本さん他2名の日本人。
早くもひと月が立ちました。
結成された捜索隊の活動で1名の方が発見されましたが、残念ながらお二人は発見になりませんでした。
先日来から案内しておりましたカンパ募集も終了となりました。
読んで下さった皆様、ご助力・ご協力を頂いた皆様、ありがとうございました。
先輩のブログへのリンク
http://chikyujin.blogspot.com/2010/10/blog-post_31.html
2010年10月11日月曜日
2010年9月27日月曜日
急遽
2010年8月20日金曜日
モヤモヤ
本日、犬山市に移動。
国道41号を移動中の事。
混雑している片側3車線を北上していると後方から緊急車両が。
真ん中の車線を走行していた当局は左に寄った。
が、ここから思いもよらない展開に。
3車線、どの車両も減速もしなければどちらかに寄る素振りも見せないではないか。
ここからさらに驚かされた。
信号が赤になり車が停止したが、ここでも誰も譲らない。
当然緊急車両も最後尾で信号待ち。
車列から離れた路側帯で停止していたので詳しくは分からないが、信号停止中の車は動く気配もしなかった。
これはこのあたりでは当たり前の事なのであろうか。
それとも、この方法が一番正しいのだろうか。
ともあれ、もし当局が関係者として緊急車両に乗っていたとすると・・・
降りて行ってどいてくれって言っていたかもしれないな。
なんとなくモヤモヤが残る一場面でした。
2010年8月9日月曜日
2010年7月22日木曜日
頂くばかりで・・・
2010年7月14日水曜日
オイル漬け
2010年6月24日木曜日
期待
2010年6月18日金曜日
半休
2010年6月2日水曜日
顧客のニーズと満足
身内の話、あまりにも腹が立ったので記す事に。
十数年ぶりに歯痛に襲われたので評判の良い医者にかかる事に。
確かにお客さんでいっぱいです。
その為なのか、限りなく流れ作業的な診察を受け、薬を処方された。
しかし2日たち、だんだん痛みが増してくる。
結局、その夜は激痛の為一睡もできず、朝一番に電話してみる。
『一睡も出来ないほど痛みがあるのですぐ診て欲しいのですが』
『予約でいっぱいなので11時半から来てください』
こちらは一晩寝れないぐらいの痛みを耐えているのに予約を優先なのか?
なんとか昼まで我慢して診察を受けるも、やはり流れ作業的な診察。
必死に症状を伝えようとするも、言い終えないうちから治療開始。
帰宅後も痛みが全く治まらず薬も効かない。
痛み止めも無くなりそうなので電話して処方してもらったが、明らかに迷惑そうな対応。
しかも、『あと3錠しか処方できない規定になっています』ときた。
こんなに痛みが続いているのだから3錠でも処方できるなら最初からすれば良いのでは?
次の日も診察してもらうが、迷惑な客だと思われたのだろうか。
全くこちらの申し出を聞かないで治療開始。
さすがに呆れたので医者を変えました。
患者の話をきちんと聞いたうえで、熟慮の上の事であればこちらも納得できる。
しかし、今回のケースは”顧客のニーズ”を把握をしようともしない体質しか見えないので性質が悪い。
・受付ミス(患者の容体レベルの把握が出来ていないでは?)
・診断、治療ミス(はたして治療方法があっていたのか?)
・処方ミス(話をきちんと聞いていれば痛み止めの処方量も把握できたのでは?)
ここまでくると”医療ミス”ではないのか??
もらった領収書には、
『痛みがある時は電話してください』との一文が添えられている。
余計に腹が立つし、その程度の対応しかできないのは看板に偽りありだ。
























